虎師匠の韓国・釜山”チン”道中 其ノ二

こんばんは。
虎は韓国語で「ホランイ」、師匠は先生という意味で「ソンセン」。
虎は韓国語で「ホランイ」、師匠は先生という意味で「ソンセン」。
と言うことで、『ホランイソンセンの韓国・釜山”チン”道中 其ノ二』です。今話題のダイ・ハード風に言うと『韓国・釜山”チン”道中 2.0』です。
<エピソード3 まさに豚肉の・・・>
各界から大好評の東京・虎ミシュラン(わからない人は過去の投稿を参照してください)でしたので、ここは満を持して釜山・虎ミシュランです。
釜山は港町なので魚が美味しかったのはもちろんなんですが、今回のこの旅で一番美味しかったのはサムギョプサル(豚バラ三枚肉の焼肉)でした。
まさに豚肉の三権分立やで~!
意味がわからないので虎ミシュランはここまでです。
<韓国ファッション事情 VOL.2>
韓国人はベースボールキャップがとにかく好きです。といっても巷のHIP HOPキッズたちがかぶってるNEW ERA的なまんまベースボールキャップではなく、ラルフローレンのロゴや、アディダス、ナイキといったスポーツブランドのロゴ入りキャップです。特に女性は後頭部のアジャスターのところの隙間から自慢のポニーテールを出すのが主流です。かと言ってドラムスティック片手に暴れまわる伊藤”ポニーテールは振り向かない”かずえ的に凶暴さは持ち合わせておらず、儒教の国だけあって節操はあります。
節操あると言いつつ一人の少女がかぶっていたベースボールに「A.F.N.Y」と書いてありました。それを見た時僕は思わず顔を赤らめました。『ア●ル ファ●ク ニューヨーク』??後になって気づいたんですが、なんでもない『アバクロンビー&フィッチ ニューヨーク』でした。
あと、街のかばん屋で発見した奇天烈なブランドロゴ。象に乗った男がポロのスティックを高らかと掲げている『JAWA POLO CLUB』。象に乗りながらポロするって、どんなスポーツやねん!!
ということで今回の韓国・釜山の旅のレポートはここまでです。
皆さんも一緒に旅行した気分になりましたか?
これこそまさにエア・トラベルです。船旅でしたが・・・

3 件のコメント:
またまたウケました。
『どんだけ~!』ですね。
象に乗った男がポロのスティックを高らかと掲げている『JAWA POLO CLUB』これはもしかしたら男塾「天兆五輪大武会」で登場した象使いラジャ・マハールなのかもしれませんね。月光と倒し、飛燕の『無明透殺』で敗れた強者でした。男塾と言えば「奴隷の一号、鬼の二号、閻魔の三号」なんてセリフがありました。自分やっと二号くらいまで上がれた気がします。
怖いです。コメントまで・・・。おちおち普通のコメントしてらんないな、と感じました。やっぱしIMAGINEレベル高いですね。
>トンチメンタルさん改めYUKKOさん
出たー!『どんだけ~!』
まさか自分の面白ワードにするつもりちゃうやろな??
>無名さん
IMAGINEのレベルもトンチメンタルさんのレベルも実は高くないんです。単純に『どんだけ~!』自分をさらけ出せるかだけなんです。ケツの穴までオープンなブログです。
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