平和と神とその他もろもろ

宗教のことは詳しくわからんけど、人を殺すことを幸せと説く神様はいないと思う。(おんのかな?)
それを色々な信者が色々ねじ曲げて、自分が信じることを信じない人を敵視したり、自分達こそ特別な存在とおごったり、自分達の愚かな行為を「聖なる戦い」と自分達の中だけで納得させたり。
イスラエルのこともパレスチナのこともユダヤのことも同じことがループしてるだけで、それをアメリカ人が間に入ってまた変に味付けして。
奈落の果てに
Imagine there's no countries
It isn't hard to do
Nothing to kill or die for
And no religion too
Imagine all the peopleLiving life in peace...
"no religion"のところが宗教の冒涜にあたると主張する人がいたり。
あ~ぁ、いつになったら平和が来るんでしょう。
ジョン、どう思う?

2 件のコメント:
「言葉の定義通りの平和」が来ることは永遠にないんかなと思う。
けど諦めずに、その達成不可能な状態を目指して、葛藤したりしながら歩いていく過程こそが「平和」なんかな、とも思う。常に意識し考え、行動し続ける状態が。
やっぱり諦めたらあかんやんな。
その気持ちは忘れやんようにするわ。
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