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木曜日, 5月 18, 2006

同期(動悸)、息切れに・・・同期会


今日、会社の同期会に行った。
ちなみに僕が幹事だった。
僕は某アパレル企業で商品管理という仕事をしている。
僕の仕事はいわゆる「縁の下の力持ち」的な仕事というのが通説だが、最近僕はそれは180°間違った考えではないかということに改めて気付いた。

『僕みたいな内勤者は逆に販売員に支えられている。』

僕らができることは10000円使うのをどう9000円に抑えるかだが、販売員の方々は0円を10000円にも20000円にもしてくれているのだ。
どっちみち僕らは金を使うだけなのである。
彼らが汗水流して生んでくれたその10000円、20000円で僕は食べさせてもらっている。

彼らにはいつまで経っても頭は上がらないのだが、そろそろ僕らも金を生み出すことを真剣に考えませんか?
このブログを見てくれている同僚の方々、もう一度真剣に考えましょう。

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